まずは、陶器のライオン。リサの最高作とも、北欧陶芸の代表作とも言われる最強の作品。ライオンの高貴さ、強さ、そしていろんなものを見てきた優しさ、悲しさまで、さまざまな感情がひとつの陶器に宿る特別な作品。今回は、この世紀の傑作から、みるみる繁殖してきたライオン・ファミリーを一挙ご紹介します!ガオ~ッ!

まずは、陶器のライオン。リサの最高作とも、北欧陶芸の代表作とも言われる最強の作品。ライオンの高貴さ、強さ、そしていろんなものを見てきた優しさ、悲しさまで、さまざまな感情がひとつの陶器に宿る特別な作品。今回は、この世紀の傑作から、みるみる繁殖してきたライオン・ファミリーを一挙ご紹介します!ガオ~ッ!


ライオンのたたずまい

1964年にデザインされた、AFRICAシリーズのライオンは言わずと知れたリサの代表作にして北欧陶芸の金字塔。「マキシ」「ミディアム」「セミミディアム」「ミニ」の4サイズ。どれも表情やあしらいに微妙な変化があり、単なるサイズ違いではないキャラクターの作り分けがなされています。

詳しくはこちら

ライオンとお友達

強さと力の象徴ともいえる余裕の表情のライオンと、リサの作品にはたびたび登場する平和と安穏の象徴である小鳥。心が通じ合っているもの同士の平和な空気が全体に流れ出す、リサの考える理想郷を表現する作品です。争いも悪口もやめにして、森の音楽に耳を傾けましょうよ。

詳しくはこちら

ライオンをポッケに

手のひらにすっぽりおさまる小さなサイズながらも、あなたを守ってくれるライオンの存在感。玄関やデスク周りなどの小さな場所にも、そこにライオンがいれば安心でしょ?一家にひとつ、ひとりにひとつ、百獣の王はいかがですか?

詳しくはこちら

古き良きライオン

歴史を経てきたものだけが到達する場所、ヴィンテージのライオンは、そのままリサの歴史でもあります。年代により異なる風情、数えきれないほど作り変えられた型。いいことも悪いことも悲しいことも楽しいことも見てきた百獣の王の貫禄。それはヴィンテージでしか味わうことのできない領域です。

詳しくはこちら

ライオンだけど、抱きしめたい

かわいくって抱きしめたいけど陶器じゃカタイよ!だから作ったライオンのぬいぐるみです。この子を一目見れば、抱きしめたい!って気持ちをわかってくれるはず。今、この瞬間も誰かがこの子を抱きしめている、日本のリサ・ラーソンが始まって以来の大ロングセラーです。

詳しくはこちら

ライオンといつでも一緒

どこにでも連れていくには陶器じゃ大変!なのでキーホルダーを作りました。日本のリサ・ラーソンは、このキーホルダーから始まっています。それまで北欧デザインの一部のファンにいくつかの作品が知られていたリサは、一気に日本のかわいいもの好き最先端の人々の目に留まりました。

 

※2020/5/20以降入荷予定

詳しくはこちら

ライオンと食卓

リサの憧れだった「益子焼」とライオンがコラボした平皿や湯呑みなど。益子焼は耐久性に優れ、日常使いしやすいのが魅力。毎日の食卓に使える作品を作りたいと言っていたリサの念願がひとつ実現した瞬間でした。

詳しくはこちら

ライオンとピクニック

ライオンと鳥の牧歌的で楽し気な空気が際立つ、落ち着いた色合いのランチボックスです。盛り付けやすさや、お弁当のヨレ予防、液漏れガードなど、機能性の高さも備えています。

詳しくはこちら

ライオンが生まれるまで

リサの代表作「ライオン」は、実は仕事中の偶然から生まれました。1960年代の初頭、ろくろで花瓶を作ろうとしていたリサが「この形、何かに似てるわねぇ」と思い立ち、回る花瓶の形を変えていきます。すると、あっという間に花瓶からライオンが生まれました!これが世紀の傑作誕生の瞬間でした。以来、ライオンはスウェーデンの工房で作り続けられています。「120度ほどの窯の中で、12時間焼いて、12時間冷ますのがパターン。焼きの温度によって絵付けや釉薬の色が変化します」とケラミックスタジオの創設者であるフランコは話します。「ライオンシリーズ」は、大きさによって顔つきやタテガミのアレンジが異なり、型も頻繁に作り直すことから、これまでに数限りないバリエーションが存在します。人々の心を掴んで離さないヨーロッパを代表する傑作陶芸作品の1つです。

この、パーフェクトなかたち。

どこから見てもおもしろい。

リサのライオンはどこから見てもおもしろい。そして、どこから見ても私たちが知っているライオンには似ていない。けれど、もし形が心なら、ライオンは本当はこんな形かもしれない。

日本育ちのライオンくん

詳しくはこちら

足元にもライオン!

詳しくはこちら

暮らしのライオン

詳しくはこちら

展覧会のライオンくん

詳しくはこちら

胸にライオン!

詳しくはこちら

学校も職場も、ライオンと

詳しくはこちら

私のライオンさん

詳しくはこちら