\「にっぽんのリサ猫」 第六弾 / 九番、益子 あわせじま
2026. 2. 27
全国を旅する野良猫「にっぽんのリサ猫」は、生まれ故郷の益子に帰ってきました。
リサが生涯愛した、益子のぽってりとした釉薬が、大地の恵みの様に降り注いだ縞模様。
近年では珍しくなった正統的な民芸調でありながら、スタイリッシュでハンサム。北欧と日本の境界線をスタスタ歩く野良猫。日本陶芸のハート「益子」から九匹目のリサ猫、として登場です。
2026. 2. 27
全国を旅する野良猫「にっぽんのリサ猫」は、生まれ故郷の益子に帰ってきました。
リサが生涯愛した、益子のぽってりとした釉薬が、大地の恵みの様に降り注いだ縞模様。
近年では珍しくなった正統的な民芸調でありながら、スタイリッシュでハンサム。北欧と日本の境界線をスタスタ歩く野良猫。日本陶芸のハート「益子」から九匹目のリサ猫、として登場です。